1928年から積み重ねる
京阪の“まちづくり”。

京阪グループのDNAを受け継ぎ、
街としての機能を深めていく
大規模ニュータウン開発。

京阪グループの“まちづくり”は1928年にはじまり、国内初の官民一体型ニュータウン 「くずはローズタウン」(1968年)を端緒に、大規模開発の実績を積み重ねてきました。
美しい街並みや景観の保全に努め、京阪グループによる交通ネットワークの整備など、住みやすい街の整備を推進しています。

「京阪東ローズタウン」(航空写真/2018年5月撮影)

エリア・規模にこだわらない柔軟なまちづくり。
くらしと自然がつながる住人同士や地域が関わり合う
コミュニティ提案まで。

めざしたのは、100年先まで住みつづけたい、居心地の良い“まちづくり”。
「ローズプレイス瀬田唐橋」では、四季の移ろいのなかで大人たちが憩い、
子どもたちが駆け回る共有庭“そらにわ”を採用。
年月とともに豊かさを増す自然の景観美をランドスケープに取り入れ、
地域のコミュニティを大切にした暮らしを提案しました。

「ローズプレイス瀬田唐橋」※分譲済

住まう人、世代を循環させ、
サスティナブルなまちづくりを。

街に人が住みつづける限り、終わることのない“まちづくり”。
更新期を迎えた密集市街地で都市型住宅を再生する
「まちなかホーム」事業に取り組んでいます。
増える空き家や空き地といった未活用土地を取得し、
新たに「100年CLASS京阪の家」を建てることで、
既存のコミュニティに新たな人の流れをもたらします。
次代を見据えたまちづくりと新たな暮らしが、
ここからはじまります。
  • ローズプレイス枚方西田宮

  • まちなかホーム守口大久保町